いつものスキンケアにプラスするだけで肌が変わる!DHCの導入美容液「リバイタライジングブースターセラム」

DHCリバイタラインジングブースターセラム

「DHCリバイタライジングブースターセラム」をモニターさせていただきました。
DHCリバイタライジングブースターセラムは、美肌成分の浸透を助けるナノキューブを配合したブースター美容液です。エイジングケアのための美肌成分もしっかりと配合されているため、使用するごとに肌のモチモチ感がアップ。保湿感もとても高く、美容液としても優秀でした。

美肌成分の浸透をサポートするナノキューブ配合

ブースターコスメは肌にうるおいの土台を作る導入の役割があり、その後に使用するスキンケアの効果を高める作用があります。
私は化粧水などの美容成分を余すことなく取り入れたいので、エイジングケアには特に活用したいアイテムだと思っています。

DHCリバイタライジングブースターセラムに配合されているのは、聖マリアンナ医科大学とナノエッグ社が共同開発したナノキューブという成分。ナノキューブが美肌成分の角層への浸透をサポートしてくれます。簡単に言うと、いつも使っているスキンケア化粧品の浸透力をアップしてくれるのです。

7つのエイジングケア成分配合でワンランク上の上質肌へ

もうひとつの特徴は、多彩な美肌成分が配合されているという点です。

DHC リバイタラインジングブースターセラム 配合美容成分

リバイタライジングブースターセラムに含まれる7つのエイジングケア成分
●SODスーパーオキシドジスムターゼ
●ヒシエキス
●ホワイトジェネビエキス
●ホホバ油
●ベビーコラーゲン
●リポソーム化セラミド

【皮膚コンディショニング成分】
SODスーパーオキシドジスムターゼ、ヒシエキス、ホワイトジェネビエキス
【保湿成分】
ホホバ油、ベビーコラーゲン、リポソーム化セラミド

いつもの化粧水の後にリバイタライジング ブースターセラムをプラスすると、1時間後の肌は、使用前と比較して約2.5倍水分を保持。また、水分の蒸発量が減少することも確認されています。

なるほど!どうりで保湿感がとても高いわけです。

リバイタライジングブースターセラムを使ってみた感想

サイズはこれくらい。1本で約2ヶ月分になります。

DHC リバイタライジング ブースターセラム

乳白色のジェル状のテクスチャーで、スルスルと伸びがよく、ベタつきもないので使用感はとてもいいです。朝のお手入れにも問題なく使えます。

DHC リバイタライジング ブースターセラムのテクスチャー

使用ステップは、化粧水の後になります。
ブースターといえば、一番初め(化粧水の前)というイメージがありましたが、リバイタライジングセラムは化粧水の後なんですね。その後『美容液→ミルクorクリーム』となります。

美容液はこれだけでいいんじゃないかと思えるほど、しっとりとした安心感があります。使い続けるほどに肌のモチモチ感がアップしていきました。こんなに違いを感じるとは!

さっぱり系の化粧水、濃厚な化粧水などと一緒にいろいろ試してみましたが、どの化粧水とあわせても、肌に乗せたときの伸びがとてもよく、スキンケアのラインナップに加えやすいアイテムだなと思いました。

DHCは続けられる価格もうれしいのです

エイジングケアにブースターコスメが必要と分かっていても、高価なものが多く、続けるのが難しいなと感じることも・・・
でも、DHCリバイタライジング ブースターセラムは1本3,700円(税抜)と購入しやすい価格になっています。しかも1本で約2ヶ月分です。保湿用の美容液と考えてもこの価格は続けやすいなと思います。

DHCリバイタライジングブースターセラム

はじめにもお話しましたが、その後に使用するスキンケアの効果を高める作用があるブースターコスメは、エイジングケアには特に活用したいアイテムです。
いつものスキンケア化粧品が物足りなくなってきて「ワンランク上の化粧品に変えようかな」と思っている方も、まずはDHCのブースターセラムをプラスしてみるのもいいのではないでしょうか。

DHCリバイタライジング ブースターセラム

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


コメントに日本語が含まれない場合は、投稿できませんのでご注意ください。(スパム対策)

キャンペーン・おトク情報

シーボディ クレイC-Iソープ

2015.6.23

シーボディ クレイソープ(現品)が今だけ3,200円⇒500円

いまシーボディでは、通常価格3,200円のクレイソープが500円で購入できるキャンペーンを実施中です! シボディのクレイソープは、「毛穴が…

おすすめ記事

カテゴリー

ページ上部へ戻る