世界で一つの美白メカニズムをポーラが発見!POLAホワイトショットがまた進化しました

ポーラ ホワイトショット

1998年発売以来進化をし続けてきたPOLAホワイトショットシリーズの美白化粧品がまた進化をとげ、2018年2月に新しく生まれ変わりました。

ポーラ ホワイトショット

ホワイトショットの新しくなった点

これまでの美白化粧品の常識はメラニンを生み出すメラノサイトの中で起きるメラニンの生成を抑制することが中心でした。
ポーラはシミ・くすみを更に改善する研究ができないかと考え、これまでの常識を覆しメラノサイトの中だけではなく外から24時間連続で見続けました。
そこで驚くべきことを発見したのです!

発見!メラノサイトは移動していた

動いていないと思われていたメラノサイトが移動していたのを解明したのです。
メラノサイトは移動しながら適量のメラニンを必要なところに届けていました。
ところがストレスや加齢でメラノサイトの移動が止まってしまうと約6倍ものメラニンを生み出してしまい密集してしまうことがわかったのです。

ならばメラノサイトを本来のように移動させることができれば、シミの無い透明感のある肌を取り戻すことができるのでは?
これがポーラが発見した世界で一つの美白メカニズムです。

メラノサイトを動かし本来の姿に戻すことでメラニンの量を適切にすることを「アライブクリア機能」と名付けました。

メラノサイトを動かし本来の姿に戻すために配合したのは、ローズマリーと海藻から抽出したポーラオリジナル美容成分「m-Aクリアエキス」です。

新しくなったホワイトショットを見る

ホワイトショットの美白メカニズム

POLAホワイとショットCX

従来からホワイトショットに配合されている成分
●ポーラオリジナル複合成分ルシノールEX
SCリキッド配合のカプセル
●糖化に着目したポーラオリジナル美容成分YACエキス配合のカプセル

新たに加えられた成分
●ポーラオリジナル美容成分m-Aクリア エキス

さらに、浸透ナノカプセルで美白有効成分を、肌のすみずみまで届ける「CXSショットデリバリー処方」に進化してリニューアル。
肌のすみずみまで浸透することで、美白有効成分をメラノサイトまで届けます。

機能としては以下のとおりです。

●メラニンの量を適切にする「アライブクリア機能」New
●不要なメラニンを消化する「セルフクリア機能」
●メラニンの生成そのものを防ぐ「メラニンロック機能」
●細胞間でメラニンを分散・均一化する「スライドクリア機能」
●肌の夏バテに作用する「皮脂ヤケ予防・鎮静機能」

美白メカニズムの解明からはじまり、それに適した配合成分の研究ができるのは、自社の研究機関を持ち、1500万人以上の肌データを持つポーラだからこそ。
ポーラ化粧品は高価なものが多いですが、それにはやはり理由があるのです。
結果を求めるのであれば、ポーラは選択肢のひとつとしておすすめしたい化粧品です。

ホワイトショットは4種類あります
●ホワイトショットCXS(医薬部外品)・・・顔全体用 シミ・くすみ対策に
●ホワイトショットSXS(医薬部外品)・・・部分用 シミ・ソバカスに
●ホワイトショットRX(医薬部外品)・・・ジェルクリーム くすみ・ゴワつき対策に
●ホワイトショットQx(医薬部外品)・・・シートマスク シミ・くすみ対策に

ポーラ ホワイトショットはこちら.

※新しくなったのは「ホワイトショットCXS」と「ホワイトショットSXS」です
※こちらのページに掲載しているホワイトショットの写真は旧タイプのものもです

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


コメントに日本語が含まれない場合は、投稿できませんのでご注意ください。(スパム対策)

キャンペーン・おトク情報

ドモホルンリンクル 無料お試しセット

2017.1.11

【PR】ドモホルンリンクルを使ってみました!年齢肌とじっくり向き合えた至福の3日間 感想・特徴について

テレビCMなどでもおなじみの「30代からの年齢化粧品」ドモホルンリンクル。 たぶん皆さんご存知で、そして気になっているスキンケア化粧品では…

管理人が選ぶベストコスメランキング

アイテム別にランキングを発表!

12000円で買えるB.Aのクリーム

レビュー記事はこちら

化粧品選びの参考に
いつもの化粧品に手応えを感じにくくなってきたとき、成分で選んでみるのもオススメ。
新成分・話題の美容成分配合化粧品のまとめ

おすすめ記事

※当サイト内の画像や文章の無断転載・転用については固くお断りします(出典/引用元をリンク付きで記載する場合も含みます)。
ページ上部へ戻る