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ビタントニオワッフル&ホットサンドベーカー 2016プレミアムセットはみんなが選んだマロンピンク
オーブンがなくても手軽にお菓子作りを楽しめるVitantonio(ビタントニオ)ワッフル&ホットサンドベーカー。
毎年限定モデルが発売になり、それと一緒に新しいプレートが追加発売されます。
2016年の限定モデルは、「みんなで選ぶ、私のプレミアムセット投票キャンペーン」で選ばれた、いつもより特別なプレミアムセット。
カラーは13色の中から選ばれた「マロンピンク(限定カラー)」。
プレートは、1番人気の組み合わせ「ワッフル、パニーニ、スクエアホットサンド(新商品)」の3種類がセットになっています。
数量限定Vitantonio ワッフル&ホットサンドベーカー プレミアムセット《VWH-31-P》2016年限定モデル [焼き型3種付き]
ビタントニオワッフル&ホットサンドベーカーは、ハイパワー&高温で焼き上げるため短時間で作ることができるのが特徴。
またプレートを変えるだけでおやつ作りはもちろん、朝食用のホットサンドやパニーニも簡単に作ることができます。
私も長く愛用していますが、かなり重宝しています。
電源スイッチ付きにリニューアル
今回もうひとつお伝えしたいのは、電源スイッチ付きにリニューアルされたことです!
旧タイプは電源コードを抜き差しすることでスイッチがON/OFFするものでした。
「なぜついていないのだろう?」と思いつつも、ものすごく不便かというとそうでもなく・・・
それでも家電製品にはON/OFFのスイッチがついているほうがやはり便利ですよね。
電源スイッチなしは生産終了となり、現在生産販売されているのは以下のタイプです。
本体だけの販売がないので、それぞれの違いがわかりにくと思いますが違いはデザイン(形や色)とセットになっているプレートの種類です。
クリーム色の特別モデル(VWH-11-C)だけ電源スイッチはついていません。
Amazonで探せば、生産終了になっている各年の限定モデルや少しデザインの違う旧タイプも見つけられます。
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本体形の違いについて
ビタントニオ ワッフル&ホットサンドベーカーの本体は、横長タイプとコロンとした四角いタイプの2種類があります。
「ふたつの違いは何ですか?」と、よくご質問をいただくのですが、これはデザインが違うだけで性能に違いはありません。
プレートも共通です。
デザインのよって違ってくる点をあげるとすれば、コロンとした形のタイプ(VWH-30-R、VWH-21-P、VWH-11-C)はプレートの耳が外に出ています。
この部分は非常に熱くなるので注意が必要です。
横長タイプ(VWH-200-K、VWH-200-W)は、フタをするとプレートの耳が中に隠れる作りになっています。
プレート全体が中に収まっているので、こちらの方が保温性が高く、焼き時間も若干短くなります。
専用プレートは全部で12種類
ビタントニオ ワッフル&ホットサンドベーカー専用プレートは、全部で12種類あります(2016年発売のスクエアホットサンドを含む)。
すべてのプレートがどの型番の本体にも対応しているので、後からプレートを追加購入することが可能です。
ちなみに、私が使っている本体は生産終了になっている古いものですがすべてのプレートが使用可能です。
たとえ本体が古い型だとしてもプレートの仕様は変わらないので、ずっと使うことができるのがとてもありがたいなと思います。
ビタントニオ ワッフル&ホットサンドベーカーは一度購入すれば長く愛用することができますよ。
▼2016年プレミアムセットはこちら▼
【セット内容】
・本体
・ワッフルプレート
・スクエアホットサンドプレート
・パニーニプレート
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